山陽電鉄がお届けする世界遺産・姫路城前の新築分譲マンション「エスコート姫路 ザ・レジデンス」

エスコート姫路  ザ・レジデンス

デザイン・ランドプラン

二面接道により、住戸の独立性と開放感を実現。

南北二面接道を活かして、人と車・バイク、そして自転車の出入りするルートを分離した歩車分離設計を採用しました。交通の利便性に優れた幹線道路に面する北側に車・バイクのカーエントランスを設置。一方で、アーケード商店街へも近く閑静な南側に人のアプローチを設置することで、住まう方の安全に配慮しています。高い独立性と開放感とともに、広がりのある南面開口部が、採光豊かで快適な住まいを実現しています。

配置図

敷地配置イメージイラスト

暮らし心地を追求したマスタープラン

  • 陽光あふれる南向き中心 ※1 間口7m以上中心 ※2
  • 住まう方の安全性に配慮した歩車分離設計
  • 雨・風から愛車を護り、防犯性に優れたタワーパーキング
  • 1階住戸は専用庭 ※3、専用平面駐車場、専用平面駐輪場付
  • 都市生活の安心感を高めるトリプルセキュリティ ※4
  • 万が一に備えた防災備蓄庫を設置(3〜5階)
  • お散歩後のケアに便利なペット足洗い場
  • 不在時に荷物を預かる宅配BOXを設置
  • 緊急時の救命活動をサポートするAED(自動体外式除細動器)設置
  • 環境負荷が少ないLED照明を共用部に採用 ※一部除く

※1.南向きが約80%(47戸中38戸)※2.間口7m以上が約70%(47戸中33戸)※3.Mタイプを除く※4.一階住戸を除く※掲載の写真は全てイメージです。



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