山陽電鉄がお届けする世界遺産・姫路城前の新築分譲マンション「エスコート姫路 ザ・レジデンス」

エスコート姫路  ザ・レジデンス

事業主紹介

100年にわたって鉄道事業を営んできた当社は、
沿線のみなさまのより豊かな暮らしの実現に向け、
運輸業だけではなく、流通業、不動産業、レジャー・サービス業など事業領域を広げてまいりました。

不動産業では土地の有効活用はもとより、
地域の活性化を見据えた開発を、
住宅・商業施設を問わず推進しております。

なかでもマンション事業は、
独自ブランド「エスコート」シリーズから大規模プロジェクトまで幅広いラインナップを展開。
その土地、その場所に暮らす人にとって、最も快適な住まいとは何かを考え、住空間の創造に努めています。

新築分譲マンションブランド「エスコート」シリーズ

ブランド・ロゴマーク デザイン

「豊かさ・潤い・安らぎ・おもてなし」を感じることのできるプロジェクトとして、優雅と上質を具現化するために、ヨーロッパの王家や名家で広く用いられるユリの紋章や刻印のイメージをモチーフにエスコートブランドを表現しています。

ネーミングの由来

”住まれる方にとっていつまでも身近なパートナーでありたい”という願いを込めて、つきそうという「escort」の意味をあわせ持つ「エスコート ~S-court~」をブランド名に掲げました。「S」は山陽電気鉄道のイニシャルであり、下記の6つのコンセプトワードの頭文字でもあります。さらに宮廷を意味する「court」をプラスして「S-court」と表現しています。

6つの「S」


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