山陽電鉄がお届けする世界遺産・姫路城前の新築分譲マンション「エスコート姫路 ザ・レジデンス」

エスコート姫路  ザ・レジデンス

稀席に住まう

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Symbol zone

世界文化遺産・姫路城を中心に、周辺に集まる庭園や教養・医療施設と一体となった、自然と文教の薫り高いシンボルゾーンを形成しています。

Comfort zone

長い歴史の中で町屋・商家の街として賑わった活気を受け継ぎ、商店街が誇る利便性とともに快適な都市居住のコアゾーンを形成しています。

Future zone

国際観光都市の玄関口として再整備が進む駅前広場を中心に、人・もの・情報が交流し、ゆとりと潤いを備えた次代の都市空間を創出しています。

姫路城と調和する優美な景観。

symbol zone

中濠通り沿いの街並み

都市景観条例により守り継がれる情緒ある風情。

1988年、国による都市景観形成モデル都市の指定を受け、姫路市は都市景観条例に基づく「姫路市都市景観形成基本計画」を策定し、綿町周辺を都市景観形成地区に指定。さらに姫路城を中心とした特別史跡区域には、土塁の緑景が趣深い街並みを描き、夜には姫路城とともにライトアップされ荘厳な雰囲気を偲ばせています。また、風趣ある日本庭園「好古園」とともに、「大手前公園」などが一体となった総面積68.1haにも及ぶ広大な区域を「姫路公園」として整備。緑豊かな風景が市民の誇りを高め、愛着を深めています。

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    大手前公園

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    姫路城周辺の景観形成対象区域図

伝統が息づく都市居住の原点。

comfort zone

みゆき通り商店街

流れるように回遊を誘う賑わいゾーンを間近に。

「日本の道100選」のひとつとして美しい並木の緑景に彩られ、姫路城と駅前を結ぶプロムナード、大手前通り。オープンカフェやイベントを計画するなど再整備が進み、商店街エリアとともに市民の交流・回遊を促進するコアゾーンとして、地域コミュニティが醸成されています。

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    大手前公園

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    おみぞ筋商店街

商店街の利便性と静けさを享受する暮らし。

周辺はアーケード商店街が縦横に連なり、日々のお買物施設が充実。雨の日も傘をささずに移動できるなど、優れた利便性を誇っています。みゆき通り商店街へは徒歩2分、おみぞ筋商店街へも徒歩2分と賑わいとの程良い距離感を保ちながら、穏やかな住環境を享受できます。

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    商店街位置関係概略図

感動と交流を育む姫路駅前。

future zone

前広場

次代の都市へ。駅前を一新する「キャスティ21計画」。

21世紀に大きく躍進する都心の創出をめざした「キャスティ21計画」により、2013年には駅前地下街を統合。「山陽姫路」駅や「山陽百貨店」、JR「姫路」駅から商店街へと賑わいを繋ぐ地下専門店街「グランフェスタ」を開業しました。国内最大級※1の駅前広場が再整備されるとともに、「エントランスゾーン」「コアゾーン」などに分けられた、ゆとりと潤いあふれる多世代共生型の都市風景を描きます。

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    テラッソ姫路

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    エントランスゾーン

    「「ピオレ姫路」をはじめ、寛ぎと賑わいの「姫路駅北にぎわい交流広場」、約7,000m²の地下専門店街「グランフェスタ」、石垣や水路が環境共生の都市空間を形成する「キャッスルガーデン」など。国際観光都市姫路の玄関口として顔づくりが進んでいます。

    コアゾーン

    日本最大級の映画館※2を擁する「テラッソ姫路」に続き、地上14階建ての都市型ホテル「(仮称)ホテルモントレ姫路」(2017年冬開業予定)や、教育機関・保育施設などが一体となる「HIMEJIこどもみらい創育プロジェクト」など、魅力あふれる複合施設が誕生します。

※1.総面積は約30,000m²。姫路市公式HPを参照。今後変更となる可能性があります。(2015年11月現在) ※2.テラッソ姫路 公式HPを参照。(2015年11月現在)



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